トップ 新規 編集 差分 一覧 ソース 検索 ヘルプ PDF RSS ログイン

プログラミング言語II

プログラミング言語II

 連絡事項


 授業の概要

  • JSP(Java Server Pages)を用いた動的なウェブサイト構築について学習する

 授業の構成

  1. ガイダンス
  2. サーバサイドJava
    1. ウェブアプリケーション
    2. Javaのサーバサイド技術の概要
  3. 開発環境の構築
    1. 開発環境
    2. バージョン管理システム
    3. 授業でのデータ保存先
  4. JSPの基本
    1. はじめてのJSP
    2. JSPの基本:書式
    3. JSPの基本:コメント文
    4. JSPの基本:ディレクティブ
    5. JSPの基本:宣言部
    6. JSPの基本:暗黙オブジェクト(request)
    7. JSPの基本:暗黙オブジェクト(request)2
    8. JSPの基本:暗黙オブジェクト(request以外)
    9. JSPの基本:フォームを使わない値の受け渡し
    10. JSPの基本:<jsp>タグ
    11. JSPの基本:初期化と終了時処理
    12. JSPの基本:EL式
    13. JSPの基本:Cookie
  5. JSPの実際
    1. JSPの実際:タグライブラリ
    2. JSPの実際:タグファイル
    3. JSPの実際:Java Beansとの連携
    4. JSPの実際:サーブレットとの連携
    5. JSPの実際:データベースとの連携
    6. JSPの実際:Tomcatによる認証処理
    7. JSPの実際:ファイルのアップロード
    8. JSPの実際:キャッシュコントロール
  6. JSPの応用
    1. JSPの応用:簡単なアンケート
    2. JSPの応用:5段階アンケート
    3. JSPの応用:JavaMail
    4. JSPの応用:画像の生成
    5. JSPの応用:パワーポイントの生成
    6. JSPの応用:RSS
    7. JSPの応用:WebSocketによるチャット
  7. 最終課題

Google App Engine


ウェブページ関連

  1. HTMLの基本
  2. ウェブページエディタによる編集

 参考情報

HTML5での音声合成APIと音声認識API


 コメント

お名前: コメント:

 授業の評価

  • 受講態度(満50点)と課題(満50点)を合計した点数で評価を行う。
    • 受講態度には各回の授業に出席したことでつく原点に、授業への積極的な貢献をした場合には加点を、他の方(講師を含む)に迷惑となるような行為をした場合には減点を行う。
    • 授業内で質問・意見がある場合には、挙手などをせずに、発言してかまわない。
    • 欠席するさいには欠席届を提出すること。提出しない場合には無断欠席としてその回の出席点は0点とする。欠席届は公的なものでなくてもよいが、学籍番号、名前、授業名、欠席日、欠席の理由を必ず書くこと。
  • 履修者には必ずSからDが成績としてつき、X評価(つまり評価なし)はない。
    • 90点以上をS、80点以上をA、70点以上をB、60点以上をC、59点以下をDとする。

 参考サイト

最終更新時間:2018年09月26日 21時06分24秒